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こぐま屋珈琲店+

へっぽこ家族で喫茶店をやっています。まだつぶれていません。

雑記

notreparc

その昔、こぐま屋珈琲店でお昼のごはんを つくってくれていた元祖コックさんが 自信の洋服のブランドをこしらえ、この度、はじめての 展示会をひらくことになりました。 イメージ図的な女の子の絵を描いているのは こぐま屋のマル秘カードの作者の、画伯ナ…

定休日

本日定休日でしたが今日中に焼かなくてはいけない豆の量の多さに、午後になって気がつきました。はるか昔からの悪い癖ですがそうなってしまうと、私はもううまく機能できなくなります。いろいろ問題はつきませんが、このさいなのでポップコーンでも焼いてみ…

10月1日はコーヒーの日

世界中の多くの国が10月1日をコーヒーの日としていない実情はなかったことになったのか、ミラノ万博のある今年からですが10月1日を国際コーヒーの日にしましょう、ということになっております。日本では1983年より10月1日をコーヒーの日として定めていました…

黒板

こぐま屋のアートディレクター絵描きのミワさんが、買って手に余っていた黒板に、素敵な絵を描いてくれました。なんとなく抜けた雰囲気がモデルの兄さんらしくて、私は好きです。ミワさんは色鉛筆の絵描きさんで猫さんの絵を主に書いています。レジ前でポス…

美美さんの珈琲豆

福岡の名店、珈琲美美さんの豆をお客さんがお土産にもってきてくれました。さいきんちょっとしたことで思い悩んでしまう年頃の僕でしたのでとっても嬉しいサプライズでした。まったく異なるお店でも、名店と言われているお店に共通するのは、深煎りは、思っ…

カフェ本

廃刊している業界誌「喫茶店経営」の 別冊「ブレンドno1」をどうにか読めないか 探してもらったら、足立区の図書館より わざわざ送っていただけました。 現在売られている多くのカフェ本とは 取材を受ける側の違いもありますが 内容のボリューム感、本をつく…

煤の日

東京競馬場の花火大会の日自力での掃除を諦めかけていた焙煎機の換気扇と煙突の掃除を行いました。町中がふわふわ楽しそうな時にわざわざ、人混みが大変苦手で、大小問わず人の輪に加われないコミュ障が、ひねくれて当て付けでやったわけではありません。 東…

イタリア煮革命

少し前に発売された日経サイエンスの別冊、食の探究をルミエール図書館で借りて読みました。少し古い資料もありましたが、なかなか面白かったと思います。探究心に火がついたわけではありませんが手羽元のイタリア煮で使う白ワインが見当たらなかったので、…

さよならiPhone

さいきん写真が綺麗に撮れるようになったなと思っているんです。でもそれは、iPhoneのおかげなんだって事は、僕もみんなもわかっているのは知っています。でも、そんなiPhoneともお別れしましてiPhoneの偽物みたいな電話機がある楽天モバイルに変えようと思…

珈琲ソフト

うちのお店には珈琲ソフトクリームというメニューがあるのですが、実は少しずつ改良されていて、この頃とても調子が良いように思えます。あまりこういう事は言ったことがないのですが、私の、片手でおさまる珈琲ソフト歴の中では、ナンバー1の美味しさではな…